格闘技やプロレスの主な団体・イベントの公式サイトで、【11月3日(月)】に更新された最新情報のまとめと“その他の気になるニュース”。【11月3日(月)】に更新された公式サイトのニュースは「7本」
“その他の気になるニュース”は「15本」
【格闘技&プロレスの主な団体・イベントの最新情報】
□ DREAM (0本)
□ K-1 (0本)
□ 戦極 (0本)
□ プロレスリング・ノア (0本)
□ 新日本プロレス (6本)
■真壁と大谷が一触即発も、MVPと炎武連夢の一戦は不完全燃焼に
/11月3日LOCK UP後楽園大会試合結果(2)
■バーナードと吉江がド迫力肉弾戦! G・B・HがFECを一蹴! 田口、カサスに快勝!
/11月3日LOCK UP後楽園大会試合結果(1)
■11月4日(火)後楽園大会 当日券は16:00より販売
■FC撮影会&Tシャツサイン会のお知らせ(11月4日・後楽園)
■【不定期連載】ハイフライング・スター、絶賛アメリカ遠征中!(3)
/棚橋「自由にできるからこそ難しい」
■njpw.tvリニューアルのお知らせ
□ 全日本プロレス (0本)
□ ハッスル (1本)
■HEスタッフブログ更新しました
【その他のニュース (15本)】
まずは「石井慧」のプロ転向に関する記事を数本
■今夜プロ転向表明の石井は朝から大忙し(日刊スポーツ)
3日夜にプロ転向を正式表明する北京五輪柔道男子100キロ超級金メダルの石井慧(国士舘大)が、この日の午前から大忙しのスケジュールをこなした。朝9時からは、大阪・なみはやドームで行われた大阪府柔道選手権大会を来賓として訪れ「柔道を広めるため頑張ります」とあいさつ。わずか30分ほどの滞在で地元茨木市役所に移動し、10時すぎから市制施行60周年記念式典に出席。五輪金メダルをたたえる市民栄誉賞を贈呈された。
■柔道金メダル、石井選手に市民栄誉賞(News i)【動画あり】両親とともに式典に臨んだ石井選手はいつものおどけた表情は見せず、やや緊張した面持ちで、野村宣一市長から賞状と盾を受け取りました。
■石井選手 プロ格闘技転向表明(NHKニュース)【動画アリ】会見の中で石井選手は「北京オリンピックで、勝っても負けてもプロに行こうと思っていました。きょうをもちまして総合格闘技に転向します。柔道のことはすべて捨てて、プロの世界で白帯としてスタートし、勝負したいです」と述べ、プロの格闘技に転向することを正式に表明しました。
(中略)
石井選手は「所属団体や対戦相手はこれから決めます。格闘技のプロとして、ほんとうに強くなって勝負したいので、練習時間が必要だと思う」と述べました。そのうえで、大学卒業後の来年4月以降のデビューを目指すことを明らかにしました。
最近は視聴率的に激アツでもあるNHKでこれだけ“総合格闘技”と言う言葉が聞けるとは。
これだけでも「石井慧」の格闘技界に対する貢献は計り知れません。
■総合格闘家転向正式表明会見全文(kamipro)
――今後のスケジュールとか、所属する団体や契約内容について話せることがあるか?
石井「これから所属するところとか、闘う場所は親や関係者の人たちと相談して決めようと思います。まだ、全然何も決まっていない状態です」
――いつ闘いたいですか?
石井「中途半端にやって勝てる甘い世界じゃないので、しっかり下準備をして本当にMMAで勝てる実力をつけてやりたいですね。MMAに失礼のないように闘いたいです」
■石井慧選手が決断、プロ格闘家宣言(News i) 一方の格闘技界は、歓迎ムード。
「柔道界にとってもそうだったと思いますけど、格闘技界にとっても宝の様な存在なので、非常に楽しみですね。出てもらいたいですけどね、大みそか(の格闘技イベント)も。ただ、全然(石井本人と)話していないので、ぜひ話をしてみたいという気持ちはありますね」(K−1イベントプロデューサー 谷川貞治氏)
所属先はまだ未定――
Q.TBS格闘班の者です。
「あっ、こんにちは。格闘班ですか。これからもよろしくお願いします。これから1年生として頑張っていきます」
今日の会見ではプロ格闘家への転向を発表したのみだったので、引き続き今後に「石井慧」のアクションに注目です。
■北京五輪金の中国人ボクサーがプロ転向へ(日刊スポーツ)
■ノア小橋が右腕トレーニング再開していた(日刊スポーツ)
神奈川・相模原の北里大でトークショーを行い、「30日に診察を受けた際、主治医から無理しない程度に右腕を動かす許可を得た」と明かした。翌日から軽いベンチプレス、ダンベルカールを始めたという。
小橋さんは鉄人です。主治医の判断に従い無理さえしなければ、
またノアのリングで復活できるのも時間の問題ですね。
■復帰の辰吉が窮地、タイで試合が困難に (日刊スポーツ)
10月下旬にタイで行った再起戦を主催したプロモーターのアンモ氏が3日、今後の辰吉の試合開催について「日本ボクシングコミッション(JBC)の考えを尊重する」と話した。
辰吉の健康面を懸念し、遺憾の意を表明していたJBCは、2日にアンモ氏と会談。今後はJBCの許可なく辰吉の試合を組まないことを確認したという。
辰吉本人の強い意志を尊重してあげたい気持ちもありますが身体への影響を考慮するとJBCの判断も仕方ありません。非常に微妙な問題です。
■珠玉の名勝負 丸藤が世界ジュニア王座を近藤から死守=全日本プロレス(スポナビ)
■ムタ三冠防衛 みのる流血葬で盟友・高山が宣戦布告=全日本プロレス(スポナビ)
■長州が流血、川田は仲間割れの末に金村を見殺し=LOCK UP(スポナビ)
■炎武連夢が真壁組にIWGPタッグ戦を要求=LOCK UP(スポナビ)
■真剣に格闘技を愛する(kamipro)
■ご意見・ご感想
Q 青木さん!! 76キロで日本のウェルター級を盛り上げて下さい!!! 秋山もUFCも極めちゃってください!!
A だな。76でもやれるよ。興奮する相手なら誰でもいいよ。
DREAMのウェルター級はライトヘビー級同様にどうなんですかね?ライト級やミドル級並みのクオリティーでGPを開催することが可能なんですかね?
実力は多少劣っていても、グダグダになる前に出来るだけ早く“軸”になる
初代王者を決めてもらいたい思っている自分としては、
青木がウェルター級に転向するのであれば、GPで初代王者を決めずに
青木の試合をいきなり初代王者決定戦にしてもOKなんですけど。
■戦極のエース吉田が石井に対戦要求(日刊スポーツ)
さまざまな意図が見え隠れする発言だ。石井獲得合戦は、ヒョードルや秋山成勲を擁するDREAMと競合することは明らか。団体エースとしての言葉で、流れを一気に引き寄せたいという思いがある。加えて2人は同じヘビー級(93・1キロ以上)同士だが、21歳の石井に対して吉田は来年で40歳。「若い芽は早いうちに…」という格闘家としての気持ちもあるようだ。
もっとも吉田は石井との面識はなく「北京五輪で優勝した後にスタジオから電話でしゃべったぐらい」。だが「これだけマスコミを引きつけるんだからキャラはあるんだと思う。僕も格闘技界も便乗して盛り上がっていければ」と笑った。
吉田は相変わらず空気が読めないですね。例え本当のことだとしても、看板選手自ら便乗したなんて言わなくていいのに・・・・
■Lヘビー級GPで吉田VS泉!?/戦極(サンスポ)
格闘技団体「戦極」を主催する國保尊弘WVR取締役は2日、総合格闘家転向を希望するアテネ五輪柔道男子90キロ級銀メダリスト泉浩(旭化成)に熱烈ラブコール。「もし、きてくれたら、来年はライトヘビー級(93キロ)GPを開催したい。吉田(秀彦)もいるし、盛り上がるはず」。石井慧(国士大)にも、「遠からず近からず交渉に入っていきたい」。戦極は1日に年内興行が終わり、選手獲得に動き出す。
最近の「戦極」は売名行為が酷くて、この発言もただ単に泉浩の戦極入り報道があったから便乗して語っただけなんでしょうね。
「戦極」のライトヘビー級は吉田、ホジャー、モー、シャンジ、本来の中村、
絞った中尾さん(+そこに泉?)と魅力的選手がホントに多く、
ライトヘビー級の選手層が薄いイメージである「DREAM」との差別化を図るにも
最適な階級なので、個人的には戦極ライトヘビー級GPの開催を望んでいるんですけど。
ただ“Road to ○○”は無しでw
・・・・まぁ“Road to KING”はいい語呂ではありますがw






























































































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戦極 フェザー、ライトヘビー、ヘビーでいいかな。
ウェルターはUFCのレベルが高すぎて中途半端な選手集めるとしょぼく見えるからGPはやらなくていいかな