格闘技やプロレスの主な団体・イベントの公式サイトで、【11月13日(木)】に更新された最新情報のまとめと“気になるニュース”。【11月13日(木)】に更新された公式サイトのニュースは「10本」
“気になるニュース”は「8本」
【格闘技&プロレスの主な団体・イベントの最新情報】
□ DREAM (0本)
□ K-1 (1本)
■佐藤嘉洋のエロジマン!! 衝撃の事実が明かされる
FEGとフジはエロジマンさんが勝ち残ったらどうするんだろ?w
エロジマンさんには現在の異名を卒業できるようにがんばっていただきたい。
□ 戦極 (3本)
■11/16(日)の『戦極G!』はライト級グランプリシリーズ2008を振り返る!
北岡悟選手の優勝で幕を閉じたライト級グランプリシリーズ2008。
11/16(日)放送の「戦極G!」ではその模様を1回戦から振り返ります。
衝撃のKO・1本決着の連続から始まった1回戦、S4の誕生、準決勝オール日本人対決、
過酷なワンデイトーナメント、ROAD TO 五味…
北岡選手・光岡選手・横田選手・廣田選手それぞれの思いが駆け巡るライト級グランプリシリーズ2008。是非ご覧ください!
戦極Gで五味の敗戦に触れるのか否かに注目。■戦極デスクトップキャラクターに新バージョン追加!
■戦極の乱2009 チケットオフィシャル先行発売決定!
□ プロレスリング・ノア (1本)
■11月14日(金)後楽園ホール大会、当日券は16時より発売!
□ 新日本プロレス (2本)
■一時帰国した棚橋選手に、改めて菅林社長がIWGP挑戦を要請!
――IWGP挑戦に対する棚橋選手の意思は、あくまでも“半々”。もし、要請を受けるとしても、特に自分から要求することはないという。よほど心が揺れているのか、もらった花を利用して「TNA……、IWGP……、TNA……、IWGP……」とマスコミの前で花占いをし始めた。
TNAか? IWGP挑戦か? すべての答えは棚橋弘至の心の中に委ねられた……。
新日本で花占いが出来るのは棚橋だけ!!・・・・ではなく石狩さんもいました。IWGPもいいですが、最近無性に棚橋&石狩組みや棚橋vs石狩を見たい。
■ナガタロック忘年会のお知らせ
□ 全日本プロレス (1本)
■『2008世界最強タッグ決定リーグ戦』 追加カード発表!!
□ ハッスル (2本)
■ハッスル男塾!!ブログ更新しました
■11・22茨城大会でハッスル黄門が電撃デビュー!
ザ・モンスター℃と北関東NO.1キャラ決定戦で激突!!
【その他の気なるニュース (8本)】
■【海外総合】11・21グアムPXCに桜井“マッハ”速人の弟子ら3名が参戦(GBR)
■DEEPvs.和術慧舟會、対抗戦第2Rを開催=12.10DEEP(スポナビ)
■渡嘉敷会長の先制“口撃”に内藤逆襲!(デイリースポーツ)
強烈な先制パンチだった。山口を挟んで、内藤とひな壇に並んだ渡嘉敷会長がいきなり切り込んだ。「内藤選手には、山口に負けて次に進んでもらって芸能界に行ってほしい。たけし軍団のそのまんま東の“そのまんま”をもらって、(顔が似ているとされる)そのまんま波田陽区でやればいい」と挑発的な口調で、たけし軍団入りを勧めた。
“口撃”はとどまるところを知らない。同会長は「僕は芸能活動をするまで2年かかったけど、内藤選手ならすぐできる。芸能界の大御所も狙っている。23日に負けて引退して、24日に芸能界に入っても大丈夫」と太鼓判を押した。
内藤も負けてはいなかった。すぐさま「僕は芸能人じゃない。ボクサーだから次のことは考えてない。引退したら考えればいいし、テレビのことは全く考えてない。負ける気もないし」と強く反論。「テレビに出るのは自分を知ってもらうため」と持論を展開した。
波田陽区ネタが懐かしい。正直言って当時は、内藤大助が世界王者になってここまでスターダムに
上り詰めるとは、全く思っていませんでした。
内藤さんすいませんm(_ _)m
■ヴァルキリー人事処分についてのご報告(女子総合格闘技VALKYRIE)
この度、弊ヴァルキリーのスーパーバイザー・長尾メモ8につきましては、当人ブログにおける筆禍により、各方面へ甚大なご迷惑をおかけした為、スーパーバイザーの役職を解き、1ヶ月の謹慎処分とする決定を致しましたので、ここにご報告いたします。
各方面関係者の皆様方、ファンの皆様方には、深くご迷惑をお詫びし、今後このようなことがないよう、ヴァルキリー・スタッフ一同気を引き締め、女子格闘技の発展の為に、鋭意努力してまいりますので、変わらぬご支援・ご声援のほど、お願いする所存です。
一方、処分を受けた「長尾メモ8」さんの反応。
■謹慎させて頂きます(電脳如是我聞 - 長尾メモ8 weblog)
これから謹慎に入りますが、その前に、不快な気持ちになられたファンの皆様、ご迷惑をおかけした関係者の皆様に、深くお詫び申し上げます。今後とも、ヴァルキリーをよろしくお願いいたします。
以下、「長尾メモ8」さんブログの最近の記事。
「長尾メモ8」さんはコメント欄においても
幾多の問題発言を行っていますので、そちらにも注目。
・2008-11-10の記事 あえて文句に文句を言う
・2008-11-11の記事 バカはストップ・ドント・ムーブ
・2008-11-12の記事 恒例、メディアに文句をつける
・2008-11-13の記事 pontaponta999#同志会について
正直に言えば、全て「長尾メモ8」さんが悪いとは思いませんが、
「長尾メモ8」さんがヴァルキリーのスーパーバイザーと言うスタンスであることを考慮すると
このような暴走を繰り返したと言うことはホント信じられません。
純粋にヴァルキリーを応援しているファンや一生懸命ヴァルキリーを
盛り上げようとしている選手やスタッフにとってはいい迷惑であり、
ヴァルキリーの旗揚が今月8日であることを含めればもう最悪です。
また、ヴァルキリーが下した「1ヶ月の謹慎処分」に対して
早くも多くの格闘技ファンが反応を示していまして、
「メモ8の罪は重い」「そもそもGCMはどうしてメモ8を起用したのだろう?」
「謹慎あけたら また同じ事を繰り返すに決まっている」etc
「長尾メモ8」さんを起用したGCMへの疑問や甘すぎる処分に対対して苦言が述べられています。
“今頃になって”「長尾メモ8」さんは、自分が何を犯してしまったのか
反省や後悔をしていると思いますが、少なくとも同じ過ちを繰り返すことだけは避けてもらいたい。
万が一、同じ過ちを繰り返すようであれば、ヴァルキリーのファンや選手、他のスタッフのためにも、
「長尾メモ8」さんにはヴァルキリーとの関係を一切断ち切ってもらうか、
「長尾メモ8」さんとしてのブログを完全に閉鎖すべきですね。
そうでないと、旗揚げされたばかりの「ヴァルキリー」の存続さえも
危ぶまれることになりえるほど、一部の格闘技ファンは“熱”を帯びて怒っています。
■谷川氏「石井VS崔洪万」実現へ前向き(スポニチ)
【Dynamite!!】プロ格闘家宣言をした石井慧(21=国士舘大)が崔洪万=チェ・ホンマン=(28)から対戦を要求されて快諾した件で、FEGの谷川貞治代表取締役は「いつか実現できたらいい」と想定内であることを明かした。石井は準備不足を理由に今年の大みそか決戦は出場しないが、DREAMでの来春本格デビューは既定路線。崔洪万の主戦場であるK―1を運営する谷川氏の発言により“ビッグカード”の実現は現実味を増してきた。
実際どのような交渉が行われているのか分かりませんが、ただ言えることは、日本のスポーツマスコミ的には「石井慧」にFEGが主催する
「K−1」か「DREAM」に上がってもらいたいと言うことですね。
■谷川P“予習”「石井訓」購入(スポーツ報知)
「石井訓を呼んで石井君のことを勉強しています。面白いです」と契約交渉に備えていることを明かした。石井が来週中にも主戦場を発表すると宣言したことには「ウチには何の連絡もないんだけどなあ」と当惑していた。
この記事に関しては、まさに日本のスポーツマスコミの現状を表しているでしょう。谷川EPが「石井訓」を買ってダジャレを言っただけで記事になってますw
■須藤元気が拓殖大レスリング部の監督に就任!! 石井慧にも対抗心!?(kamipro)
最近になって身体を動かし始めたことを明かしつつ、元気は「レスリングだけでなく、打撃の練習もやってます。恵比寿の『パンゲリングベイ』の新田(明臣)さんにミットを持ってもらったら、『まだ現役でもいけますね』と言われてその気になってしまいました」とコメント。すぐに報道陣から「大晦日で復帰する可能性は?」と問われたが、元気は笑みを浮かべて質問には答えずやり過ごした。
また、元気はレスリング部の学生でプロ格闘家志望者がいた場合には、その橋渡しを買って出ることも明言。すでにFEGの谷川貞治代表からコンタクトがあったようで、「谷川さんから『いい選手がいたら紹介してください』と言われてるんですよ。さすが谷川さんだなと思いました」というエピソードを紹介し、周囲を笑わせた。
さすが谷川さん行動が迅速wこのパイプがフルに機能し、プロ格闘家を目標にしている学生選手が拓殖大に集まり、
拓殖大から「K−1」や「DREAM」へ挑戦する選手が生まれれば最高ですね。
また、石井慧や日本アマレス界の皇帝田中さんが拓殖大レスリング部と一緒に練習を行えば、
マスコミにとってはいいネタになると思うので誰もが喜ぶウィンウィンウィン。
拓殖大とFEGには、ホントいい関係を築いてもらいたい。
そして、元気さんはこの会見で・・・・・
その一方で、おもしろいタイミングというか、じつは今日が僕の初めて書いた小説の発売日なんです」と、偶然が一致したことを明かしつつ、ちゃっかり自分の著書の発売もPR。
元気の小説のタイトルは『キャッチャー・イン・ザ・オクタゴン』(幻冬舎)で、内容も主人公が「レスリングやって総合格闘技に行くという内容」だという。元気は、最近柔道からプロの格闘家になった石井慧の出した『石井訓』にも触れ、「彼に露出では負けてますけど、部数では勝ちたい」と対抗意識を燃やした。
↓詳しくはこちらになりますw| キャッチャー・イン・ザ・オクタゴン | ||
| 著者 | 須藤元気 | |
| 価格 | 1,365円(税込) | |
| 発売日 | 2008年11月13日 | |
| 単行本 | 190ページ | |
| 出版社 | 幻冬舎 | |































































































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